近況
少々長いですが、8月も終わりなので、
書き留めていたメモをまとめておきます。


■Twitter
この夏から始メマシタ。まだまだおもしろい使い方模索中だけれど、
つぶやき垂れ流し中。
http://twitter.com/eetee00100


■8月6日
『なぜ広島の空をピカッとさせてはいけないのか』
去年、長旅に出ている間に、こんな騒動が起きていたとは知らなかった。
ちょっとびっくりした。
というのも、話は長くなるけれど、
その長旅で、ヒロシマナガサキのことを考える多くのきっかけがあったものだから、
奇妙な因縁を感じずにはいられなかったんだよね。
さっそく図書館で予約、何人かの予約が入っていたのだが、
8月6日を迎える3日前にわたしのところへめぐってきた。
これもすごいタイミング。
読んでいるうちに、原爆のことっていうよりも、
アートの問題、世代の問題、表現の問題、
何らかのインパクトをもったことを実行しようとするときの準備、
もしくはゲリラ的にやるということの意味、などなど、
あまりにも多くの要素をはらんだ一件だったので、
これはきちんと買ってじっくり読みたい、いや買わなきゃと感じたので、
奇しくも、8月6日に購入。


■満月○
ALOHAは、憂歌団の「おそうじおばちゃん」で楽しませてくれた。
タカツキバンドは、「同じ月を見ている」や陽水の「最後のニュース」のカバーなどを披露。
タカツキさんにグッときた(ニクイと思わせるほどに)、
8月6日、満月の夜。


■LUCIANO presents AEther
LUCIANO presents AEther
LUCIANOが観たくてサマソニチケを衝動買い。
このプロジェクトの趣旨をよく知らずに行ったので、
DJプレイを期待していたわたしは見事に裏切られた。
Cadenzaによる音と光のアートプロジェクトだったのね。
大喜利的なカラーリングに、CadenzaのDJ陣がずらり。
コンダクターのポジションから見える、ルチ様の後ろ姿がずっと目に入っていたので、
彼の独特のステップをマスター完了 笑。
http://www.youtube.com/watch?v=WGzSdGoioKo
http://www.youtube.com/watch?v=O1qY1lvCQEY
けどこの日一番やられたのはEGO-WRAPPIN'でした...!


■初
ソボブキ
西荻窪に住んでいながら、初めてアケタの店に行った。
前から気になっていた、ソボブキを観に。
ライブはもちろん、休憩時間の適当な談笑が楽しかった。
SAXの松本さんはSXQやWorld's End Girlfriendで活躍されている方だとあとから知る。なるほど。


■出会った
Art exactly for your daily life -立ち会う・持ち帰る・身につける-
Pers.の大黒君がやっている、高円寺のAMPcafeでの帽子展
どれも魅力あるデザインで、さんざん悩んだ挙句、選んだ帽子、
そこでスタッフをやっているお兄さんの作品なのであった。
(わたしがそれをチョイスした瞬間、大黒くんが教えてくれて判明。)
買うまでに、わたしがあーだこーだ迷いながら談笑していたときは、
彼はひと言も自分が描いたとは言わなかったものだから、
ちょっとびっくり(でもわたしが彼の立場だったら、そうしてたかも)
この出会い(人&帽子)も何かのご縁ですね〜
たいせつにします!
作者SENEKT氏のmyspace http://www.myspace.com/senekt


■午前二時の昭和
specs
深夜2時ごろコンビニ行ったら、けっこうお年を召したおじいさんが、
コピー機相手に奮闘しておられた。
よれよれのグンゼシャツ+サスペンダー+ロイド眼鏡をかけていて、「ザ・昭和」なかんじで、
こんなご老人を深夜のコンビニで見かけるとは思わなかったので、ちょっと新鮮な光景。
出入りの激しいコンビニで、そこだけ、悠久の時間が流れていた(笑
大量の書類を、ゆーっくりと複写していたようなので、
もしや、この人、昼間からいるのでは... 
と、要らぬ心配をしてしまいましたとさ。


■江ノ島下見(2回目)
江ノ島_01
8/23のVJ下見がてら、うまいものでも堪能してこようと思っていたところ、
ひょんなことから最近海を見ていないという両親をfeaturingで江ノ島へ。
こんな3人で出かけるのは、いつぶりのことだろうか。いい時間だった。
いろいろな友人からの情報やグルメサイトを調べていたくせに、
結局、ノリで入った回転寿司へ。地の魚も使っていたし、普通にうまい。
周辺の、高めの海鮮丼の店入るより、良心的価格だと思うので行って正解。
海鮮汁のボリューム大っ!


■おデコ娘たち
おデコ
あたいの愛すべきDECOチーム、嫁入りランドのブログ作品集
彼女たちがDECOった21日Organ Barの「ミックステープ頂上決戦」は楽しかったな。
サイプレス上野氏は、夏を分かってる人だとつくづく思った。


■江ノ島本番
ヒサシ the KID
DISCO SANDINISTA!初めての海開催。ビーチでビーチズ。
遊びに来てくれたみなさん、アーティストやスタッフのみなさんありがとう。
この日のために、DIYショップで調達した水道管パイプで骨組み、
オリジナルのスクリーン枠を作ったり、何度か下見したりと、
いつものいわゆる「ハコ」とは違う環境に対応すべく、入念に準備してきました。
とはいえ、わたしは暗くなるまでVJの出番がないので、普通に楽しんで遊びまくり。
4回くらい、海出たり入ったり。危機管理対策として、こんな最強アイテム装備で。
ランチは、有名な「しらすや」は行列、イタリアン「LOASI」は予約MAXで入れず断念...
その代わりに地の海鮮ものの店で、しらす定食をいただく。
自分のVJの時間がやってきてからは、2時間足らずという時間が
想像以上にあっという間すぎて、弾けきれずに終わってしまった感があるけど、
全体のパーティーの空気は終始すごくよかった。
でも個人的には、もっとミダラでフラチでテキトーな、
イケイケ感があってもよかったんじゃないかと笑。
まだ「ライブ観に来てる」「音楽聴きに来てる」とか「○○のファンで」っていう雰囲気があって、
こいつを時間かけて崩していけたらよいのです〜


■葡語
ポルトガル語。葡萄(ぶどう)の「葡」という漢字なのはなぜでしょう。
スペイン語もまだあやふやなのだけど、
通勤時間だけでどれだけできるのか、というチャレンジのつもりで、
この夏一気に再開。
地下鉄の騒音では、リスニングがほとんどできないことがわかり、
結局、会話集を放棄してサンバを大音量で聴いてたり。
とりあえず、2年以内のブラジル行きめざすかな。


■からだって
変わるもんだなー。


■わからないなりに
とりあえずやってみる。


■あいつだけには
負けたくない、という存在。


■ここだけは
なくなってほしくない、そんなおともらちが集う場所。
距離感あっても、ちょっとやそっとじゃ崩れない、
そんな、細く長いおつきあい。


■9月以降の活動
続々決まってきてます。
09/06(日) 渋谷 SECO
09/11(金) 渋谷 club bar Family
09/13(日) 原宿 Ucess
09/19(土)-20(日) 東京大学
09/26(土) 下北沢 BASEMENT BAR
10/04(日) 下北沢 風知空知
10/10(土) 青山 ever


相変わらずこんな感じですが、10月の誕生月はゆっくりすごしたいかな...



■まだまだ夏は オワラナイ...!





THE BEACHES 『Hi Heel』
最近なにかと一緒にやらせてもらっている、
THE BEACHESの3rdアルバム『Hi Heel』が、本日発売。おめでとう。

世界中の料理や映画や音楽がすぐに体験できちゃう、
何でもアリの多文化CITYトーキョーで、
ワールドビートを鳴らしているバンドは数知れず。
そんな中でBEACHESは、
最初は一応ロック(かな?)のフィールドからやってきた10年選手。
いわゆるオルタナ勢でもなく、ロッキングオン系のバンドでもなく、民族系バンドでもなく、
JERRY LEE時代はまだしも、いまの彼らは、居場所なんてない。
だからこそできる音の追求とフットワークで、
日本に点在するあらゆるシーンに挑戦し続けているように思うのです。

そして、何よりもおもしろいのが、
ネットサーフィンならぬmyspaceサーフィンをしていると分かるけれど、
そんなケースが、世界じゅうに同時多発的に起こっているという動き。

ちなみにdiscunionの特典として、拙者作のPVのDVDがついてくるそうです。
それから、今出ているJungleLifeの表紙になってます。
タワレコのbounceにもインタビュー載りました。
ほか、
recommuniOOPS!でもピックアップ。
WEB、または冊子で、ご覧くださいませ〜。

まあ、とにかく、食わず嫌いなしで聴いてみてください。
ていうか、彼らはライブ見たほうがいいっ。

Hi Heel
THE BEACHES 『Hi Heel』

それと、8/23に開催する「DISCO SANDINISTA!」の下見で、
江ノ島KULAへ行ってきました。
ちょうど花火大会の日だったようで、若者で賑わっていました。
それこそ、ひと夏のなんちゃら的な感じがプンプン。


2009.08.04 KULA012009.08.04 KULA02
2009.08.04 KULA032009.08.04 KULA04

海の家でのパーティーなんで、VJ的にはどこに投影しようか悩むところですが、
これからいろいろ考えていきます。
とにかく、晴れてほしいなー。




10年ぶり、松本ハウス
松本キックさんのトークイベントに、なんとハウス加賀谷がゲスト参加。
10年ぶりに松本ハウスが揃い踏み、ということで、観に行きました。

沈黙の10年も、それ以前から、病気とつきあってきた加賀谷は、
「福祉のこころ」という単語をよく口にしていたけど(彼曰く「魔法の手帳」所有)、
キックさんは、加賀谷に「愛」をもって接していたな〜というかんじ。
しかも、構いすぎず、離れすぎず、の、
ちょうどよい塩梅の距離感を保っているのね。


ちなみに「福祉」と「愛」を辞書でひくと

ふく‐し【福祉】
公的配慮によって社会の成員が等しく受けることのできる安定した生活環境。

あい【愛】
1. 親子・兄弟などが慈しみ合う気持ち。また、生あるものをかわいがり大事にする気持ち。
(意味2以下省略)


なるほど〜


愛ある猛獣使い、冷静な観察眼、
「僕は何事も否定しない」をモットーに世界と対峙するキック、
モモンガ的に話が飛躍したりするかと思えば、急に文学的な表現になったり、
横にあったスピーカーを仮想敵とするあたり(笑、
やはり○○と天才は紙一重?な、加賀谷...
おしゃべりもお姿も、二人とも、全然変わってませんでしたねえ。(むしろキックさん若返った)
感慨深いものがあったし、単純に楽しかった。
おで、やっぱこいつら好きだー!

テレビではなかなか見られない、
あの深〜い世界をまた舞台で見れたら、とは思うけど
二人のトークを聞いてたら、
すぐ復活してお笑いに戻ってほしいとは、とくに思わなかった。
今のお笑いの状況が状況だけに。
まずは、それぞれのペースで、活動(バンドとお芝居)がんばってほしいなー。
万が一、そん時がきたらそん時で 笑!

お時間ある方は、加賀谷が10年間を語るインタビュー読んでみてください。
かなり濃いぃので読み応えありんす!

http://www.ocn.ne.jp/game/og/35-labyrinth/special.html




或る音楽
先週、高木正勝さんの「Tai Rei Tei Rio」プロジェクトを記録したドキュメンタリー映画
『或る音楽』 を観ました。

多少なりとも表現することに携わる者として、
自分の、本当にやりたいことは何か?
そんなことを考えさせられた作品。

コンサートのシーンは、大きなうねりが何度もぐわぁぁーーっと。
よい意味で、予想外にエモーショナル。
観終わってから、プロジェクト名「Tai Rei Tei Rio」の意味
=ポリネシア語で「大きく振れ、小さく振れ」
を知り、まさにそれを体現していたのだとわかる。

自分の声が好きではないと語っていた高木さんが、
最後の曲では、みずから、自然な流れで歌っていたシーンや、
(歌っていた、というより、声を出して思いを解き放っていた、というほうが近いのかも)
共演者のインタビューは一切なく、
ただ、ひたすら演奏している姿を淡々と捉えていたシーンも、昂揚感が増してすばらしかった。
お友達のOLAibiアイちゃんや、カセットコンロスで吹いてたヤマカミさんも、
今までわたしが見たことあるのとはまた違った表情をしていた。

演奏者:
高木正勝(p) 田口晴香(vo) ヤドランカ(vo) 
松平敬(vo) 熊澤洋子(violin) 金子鉄心(uilleann pipes) 
ヤマカミヒトミ(fl, sax) OLAibi(per) 佐藤直子(per) 沢田穣治(cb)



あと、高木さんは、生活感をまったく感じさせない
アーティストというイメージだったのだけど、
旅先の、静かな屋台が立ち並ぶ一角で、
貝の焼き物を「うまい」と言って
しあわせそうにほおばっていたのが印象に残りました。
なんだかちょっと安心...笑

とにかく、いろいろ心の滋養となりました。
てか、コンサートに行って生で観たかった。
去年の公演時は日本にいなかったので、やっていることすら知らず。
どなたか行った人いたら、感想きかせてくださいませ。

まあ、あれですね、
自分と、こういう、ネクストレベルに昇っている方を比べてもしょうがないので、
いつものようにバカなことしながらも、
今のわたしにできること、本当にやりたいことを、しっかりやっていこう、
なんて、当たり前のことを、あらためて思ったわけです。

東京での上映は終わってしまったけれど、
コンサートを収録したCD+ちいさな神話集もすばらしいので、是非に。
神話は、毎日の愉しみに、すこしずつ読んでいこうかな〜



タイ・レイ・タイ・リオ【文庫本付き】
タイ・レイ・タイ・リオ【文庫本付き】
高木正勝


なんだったんだ7DAYS
すみません。
「一週間」にかこつけて、このタイトルつけたかっただけです。
特に意味はナス。

怒涛の、さまざまなイベントラッシュ(自分が関わってるやつね)が過ぎ去ったあと、
先週からこの連休終わるまでの一週間、毎日どこかしらでふらふらしてました。
都会から下町から海から森まで、氣の赴くままに。
行ったところを全部書き出してみたら、自分でギョっ!としたくらい。
夜な夜なついつい見てしまう、くだらないYoutubeを全く見なかったくらい、外に居ました。
タイミングよく、久々の友人からの連絡があったり、
行きたいパーティーが重なって、こんな具合になってしまったのだけど、
まあそういう時期なんだってことですね。
あ、一応、仕事もしながら、ですよ。
みなさんありがとう。楽しみました。


あと、たまたま放送していた映画『スタンド・バイ・ミー』を久々に観ました。なぜか。
Wikipediaには、

”現在でも高い評価を得ており「人生において二度観る映画」と称される。
一度目は少年時代に、二度目は大人になってから。”

と書いてあって、自分でも、なんで今この時期に、
しかも久々に見る映画が、よりにもよってこの映画なんだろうって思ったんですが。
なんか、恥ずかしさに似た感情というか。
でも、なんとなく、のつもりが結局最後まで見てしまったなあ。
当然のことながら、最初に観た時(中高生)と、印象がまったく違いました。
いずれにせよ、よい映画であることには変わりないんですが。
なもんで、30年生きてきた中で、恐らく最も「知りたガール」であったであろう学生時代に、
「わかったつもり」で見ていた映画も、改めて見直したくなりマスター。
そんな風に恥かいて成長していきたいものです。


明日は日食ですね。
奄美で「パーティー!」とか「レイヴ!」ではなく、
格安ツアーでご年配の方々と中国に行って、郊外にバスで連れて行かれて、
空気悪くて結局観られずひどい目に逢う、みたいなオチだったらウケるなー、とか
思いながら、じつは地味に中国行きを計画してたりもしたのですが、
それも2ヶ月くらい前のこと。
今は意外と、どうでもよくなってきている...


日食にフジロックに、
これからがイベントラッシュでwikiwikiなみなさまも多いとは思いますが、
先週遊び倒したので、わたしは、今月いっぱいは静かに過ごすつもり。
でも、面白そうな事があればホイホイ出掛けちゃいそうだな...
(悪魔のささやきお待ちしてます 笑)


そういや昨日、母から「ビースティーボーイズの人がガンなんだって」て教えてもらいました。
さすがネットウォッチャー。
てか母娘の会話じゃないだろ 笑。
MCAの回復を願う。




ごきげんようー。




e


夜の現場最前線
工事現場の「ぼんぼり」が好きだ
正式には、バルーン照明というらしい

あの質感とフォルムと光が、
ハードコアな現場の中で唯一と言ってよいほどの
異質で、ファンシィな存在感を放っているのだ
なんか、笑っちゃう

そんなぼんぼり好きの、オデの前に、
よりファンシィなニュータイプが!


090717_01

090717_02


控えめなのに、光ってるから、そんでまた照れて光っちゃった、みたいな
なんとも言えない、この佇まい


あぁ〜、仕事帰りの疲れたココロとカラダが安らいだ


ありがとよ...


これ、フェスのデコとかにあったらアガル 笑






あなたの街の現場はいかがですか?



本日ちょっとだけネットラジオ出ます
SYNCHRONICITYなどをオーガナイズする「kikyu」が
文化放送のネットラジオで展開している番組にちらっと出ます。

もう電話インタビューの収録は終わったんですが、
さすが2年もラジオやってるだけあって、
聞き手の矢吹くんからすごい早いペースでポンポンと質問がくるので、
ペースを合わせるのが大変でした...笑
再放送もあるらしいです。

■番組タイトル:「kikyu sky station」
■パーソナリティ:-kikyu-(麻生潤、矢吹和彦)
■放送日時:金曜 8:00-10:00, 16:00-18:00, 24:00-26:00
       ※日曜 18:00-20:00(計4回放送)

http://www.uniqueradio.jp/japan/2009/07/06/#002474


深夜3:46の日記
SOURレコ発ありがとうございました。
あっという間の2時間。

舞台を俯瞰できる2階席のVJ、楽しかったです。課題はたくさんあるけど。
SOURのライブ、すばらしかったので、
今度はひとりのお客として見たいものです。
ひさびさの人、意外な人にも会えたし、よき日。
みなさま、おつかれさまでした。



...と、いい気分で帰宅後、メールやら何やらの処理して、
よーし、これから週末分のフードの準備でも始めようか、と思った矢先、
お友達のアーティストが亡くなられたという知らせが。

たどころ〜るさん
http://www.myspace.com/tadokoroll

原因は、昨日今日でもニュースで騒がれている「肺ガン」。
http://blog-imgs-41.fc2.com/u/z/u/uzubass/img054_convert_20080912111427.jpg
何年か前、わたしのVJを見て、向こうから声かけてくれて、
それ以降は結局共演などはなく、
イベントでよく顔合わせては、立ち話するくらいの仲だったけど、
多方面で活動していて(SUGIZOなんかともバンドをやっている)、
笑顔のかわいい方でした。

myspaceの1曲目のお寺のライブ音源が、とてもうつくしかったのと、
そして最後のログイン時間が生々しくて、言葉も出ないよ。

どうぞ安らかに。



こういうことって、どういうわけか、立て続けにくるのね。



くそー、今からスパイスの準備だー


今週はあと二つです!

7/10(金) METROCKRIDE http://me.eetee.net/?eid=970109
7/11(土) eetee http://me.eetee.net/?eid=960363


明日はSOURレコ発 / PVがすごいんです
(最近SNSばっかりだったんで、こちらに日記も書いてみようかと思います。)

明日はいよいよSOURのリリースパーティー。
すてきなミュージシャンや、ダンスパフォーマンスとのコラボもあります。
わたしはもちろんVJ。いつも呼んでくれてありがとう。
O-WESTは、UNITくらいのデカさかな?
映像も、でっかく出るので楽しみであります。(&ボロが出ないようにしなくちゃ。。。)

で、ご存知の方も多いと思いますが、
ここ1週間で彼らのPV「日々の音色」がYoutubeで大変なことになってるんです。
NY在住の川村さんというアーティストの作品です。(わたしじゃないよ!)
映像の出演者は、それぞれバラバラに離れた場所からWEBカメラで参加しているのです。
再生回数が20万を超えて、各国の人がコメント寄せてます。
技術の進歩が、ほんとうにいい形で使われていて
テクノロジーが人をつないでいる、いい例?とでも言えばいいのかな。
まさに、世界に発信されているんだなあと実感しながら、
このPVを見ていたら、彼らの友人なだけにさらにぐっときた。 
いいものもらった気がしました。刺激にもなったし、ほっこりしたし、ちょっとうるうる。
まだ見ていない人いたら、ぜひ見てみてください!




あーオデも、がんばろっ

明日、渋谷O-WESTでお待ちしてます。

http://me.eetee.net/?eid=960370



なぜか
フランスのVJサイトに、
わたしのブログへのリンクが貼ってありました

どっから拾ってきたんだろうか
しかも全部日本語なのに...

でもインターネットなんだから、
世界中の人が見る可能性があるってことだものね

Myspaceとの使い分けをうまくやりつつ、
その辺、ちゃんと考えてみようと思ったのでした


http://blog.lecollagiste.com/article-21316424.html


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